原付バイクのホーンが鳴らない場合は、ホーンを交換してしまうのが一番てっ取り早いです。皆さんは原付バイクのホーンってどれくらい使いますでしょうか?私は正直なところ一ヶ月に一回使うか使わないかって感じでしょうか。なので、それらが普通にできる方なら説明は不要でしょう。かなり目立ちますので、すぐにホーンがどれかはわかります。無事鳴ったら、カウルを取り付け、修理完了です。
いや、もっと少ないかもしれません。部品が届き次第、スクーターの場合は、フロントカウルのボルト、ネジを外して、フロントカウルを外してください。ちなみにホーンが正常に鳴らないと、違反で切符を切られることもあります。ドライバーやスパナで簡単に外せるので、手早く交換してしまいましょう。ライトとかウインカーなどの交換よりは簡単です。
ホーン自体は、交換するときは純正品が一番いいと思うます。カウルを取り付ける前には、キーを回し、ホーンが正常に鳴るかを確認します。まずは、バイク屋で自分の原付の車種に合う純正ホーンを注文しましょう。バッテリーが弱ってホーンの音が弱い場合は、バッテリーの充電あるいは交換が必要です。こうしてみると結構簡単ですよね。
よほど危ない運転をする車に遭遇したときとか、あとは知り合いなどを見かけたときくらいでしょうかね。なので、バイク屋で部品を注文するといいでしょう。なので、ホーンが鳴らない場合は一応鳴るようにして修理しておかないとダメなわけです。でも、そうでない方のために説明をしてみます。
2008年5月18日 17:41 |個別ページ